4月に入り、新しい生活が始まった方も多いのではないのでしょうか。
始まりの季節に、子供を作ろうと思う方も少なくないようです。
不妊症の保険適用が始まり、まずは病院に行く方も増えてきました。
不妊治療を受けて、驚かれるのは治療を受けたら100%妊娠するわけではないことです。
なぜなのか?
多いのは
「体外受精するための卵子がとれない」
「着床しない」
「妊娠が継続しない」
です。
そのお悩みを解決するのが、漢方やサプリです。
漢方は体質をみて、体のバランスをとることで妊娠しやすい体を作ってくれます。
冷えやすい人には温める漢方。
加齢により卵子の発育が悪い人には、発育を促す漢方やサプリ。
着床しにくい方は子宮内膜の血液を十分に供給できる漢方。
妊娠が継続しにくい方は卵子や精子の質を上げる漢方。
様々なアプローチができます。
これらのアプローチ西洋医学では、難しい所です。
西洋医学(不妊クリニック)と東洋医学(漢方)のよい所を合わせると
子供ができる近道となります。
ぜひ、ご相談ください。
三潴薬品 薬剤師鍼灸師 不妊症漢方相談歴20年 生津
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